偏平足 靴/インソール 保険適用のオーダーメイド整形靴店

偏平足 靴店

偏平足 用の靴、インソールのオーダーメイド装具靴店。

保険適用により7~9割の還付が受けられる場合があります。

お気軽にお問合わせください。

 

 

東京、多摩、八王子、日野、昭島、青梅、羽村、福生、あきる野、日の出町、

武蔵村山 、東大和、立川、国立、国分寺、小平、小金井、調布、府中、三鷹、武蔵野
にお住まいの方には、出張採寸も承ります。

地域によって出張料金が異なりますのでお問合わせください。

 

 

ストレスの少ないストレッチ素材の人工皮革靴のご提案

偏平足の方へストレスの少ない天然革の風合いそのままの人工皮革靴のご提案

 

詳しくは 人工皮革 靴

人工皮革の靴

偏平足の靴 作成事例

内反偏平足の足
内反偏平足用インソール
内反偏平足の靴

60歳代男性 内反偏平足の靴

 

骨折した後に足首の内反変形が残ってしまったお客様です。

市販の靴では歩きづらいことと

内反している足が靴を内側を押すことで足が外側に向いてしまい靴が履きづらいことが悩みでした。

 

内側に押される部分の木型を外側に開くように修正することと、インソールの内側を高くすることで足首、膝への負担を軽減するようにいたしました。

 

出来上がった靴を履いて頂き、足入れがしやすいことと、真直ぐに立てる感じがいいと言って頂きました。

 

 


偏平足の足
偏平足の靴

高一男性 扁平足の靴

 

市販の靴では、内側の踝下の部分が当たり足の骨に痛みが出て困っていたお客様です。

 

歩行を安定させるために踵回りに入っているカウンタを内側だけ短くして当たりを柔らかくすることにより痛みを感じなくなり、扁平足により足が内側へ倒れる、過剰回内を当社独自のMC式インソール、足底板により矯正し歩行を改善することができました。

 


偏平足の足
偏平足の靴

高一男性 学生靴、スクールローファー

 

扁平足により足が内側に倒れ、市販の靴を履くことが難しいお客様です。

 

MC式足底板、インソールにより足が内側に倒れる過剰回内をおさえることにより歩き方も改善することができました。


偏平足の足
偏平足の靴

70歳代女性 偏平足の靴


歩くと甲の痛みを感じるというお客様です。

偏平足により縦アーチがつぶれて楔状骨の干渉により痛みを感じることがあります。

MC式バランス矯正パットにより縦と横のアーチをサポートすることで通常の生活で使用しいる程度では痛みを感じなくなったと言って頂けました。


偏平足の足
偏平足の靴

40歳代女性 扁平足の靴

 

前回注文して頂きました色違いの靴をおつくりしました。

素敵なカラーコーディネイトでどんな色の服にも合いそうですね。


偏平足の靴

70歳代女性 扁平足の靴

 

色々な靴を試してみても疲れやすいということでご来店されたお客様です。

フットプリント(加圧測定)をしてみたところ偏平足であることが分かりました。扁平足の方は疲れるだけではなく骨の干渉によって痛みを伴うこともあります。

当社独自のMC式インソールは縦、横のアーチを個人に合わせてつくるオーダーメイドインソールですので最適なサポートをすることができます。

納品後に今までこんなに疲れない靴を履いたことがないとお喜びのお言葉を頂きました。


偏平足の靴

40歳代女性 扁平足の靴

 

足が小さいことと扁平足、外反母趾により既製の靴でフィットする靴がなくて困っていたお客様です。


扁平足による縦アーチの落ち込みをMC式バランス矯正パットによりサポートしました。

また、ストレッチ人工皮革の今までにない気持ちよいフィット感を気に入って頂けました。


偏平足 原因

扁平足は足裏のアーチの部分がなく平らになって、土踏まずがなくなってしまう状態のことです。発症すると衝撃を足が支えきれなくなるので、結果的に足に痛みを感じたり、さらにそれが原因で腰痛や膝の痛みなどを伴うことも多々あります。扁平足の原因として親からの遺伝という可能性が挙げられます。この場合は先天性の病気として扱われますが、それ以外にも後天的な様々な原因があるとされています。一つは足の筋肉が弱くなってアーチ部分を支えられなくなって起こる、というものです。子どもの場合は筋力の発達と共に自然と改善することもありますが、それ以外だとスポーツを始めたときなどがきっかけで発症するケースなどは、その部分の筋力強化の運動をするなどして治すことになります。大人であれば他にも肥満が原因でアーチを支えきれなくなり、扁平足を発症することもあります。アーチを支える機能のある靴を履くなどして症状を改善させる必要があります。

偏平足 靴選び方

扁平足が原因ですぐに足が疲れてしまう、たくさん歩くと膝が痛むなど扁平足で悩んでいる人は多いです。そこで、扁平足の靴選び方について説明します。まず扁平足とは、足の裏の土踏まずが無い状態で足裏が地面にべたっとついてしまう事です。この土踏まずは人間だけにあるもので、土踏まずがない事で足のクッション機能が果たせなくなり、正常ならば足の甲がアーチ型をしているのですが、そのアーチ型が崩れた状態となっているのです。最近では子供などの若い世代に増えていて、腰痛やひざ痛の原因にもなっています。正しい靴選びの仕方ですが、まずアーチ型が崩れた状態から土踏まずが無くなっているので、アーチパッドなどと呼ばれる靴の中に装着する物を入れて土踏まずを持ち上げる事で、アーチ型をもの形に戻す事が大切です。しかし扁平足が土踏まずが崩れた状態からだけではなく、スポーツ選手の様によく足を使う人は足の裏の筋肉が発達した状態の場合もあるので、最近増えているシューズアドバイザーなどがいる店で、今の状態を見ながら靴選びをする事が大切です。